MiniMax H3をオンラインで使う — GPU不要・42.5GBのダウンロード不要
MiniMax H3は、MiniMax AIが2026年7月31日に発表し、8月3日にオープンウェイトを公開した330億パラメータのオムニモーダル動画モデルです。プロンプトを入力するか開始フレームをアップロードすれば、下のminimax-h3パネルからそのまま生成できます。PCのスペックを問わず、ブラウザだけで利用できます。
テキストから動画、開始・終了フレームを指定した画像から動画、ネイティブステレオ音声、最長15秒のクリップまで。1つのプロンプト欄からまとめて操作できます。
例
パラメータを設定して「生成」をクリックしてください
生成ごとに残高からクレジットを消費します。新規アカウントには無料トライアルクレジットが付くため、最初のMiniMax H3動画は無料で試せます。
利用前に知っておきたい点があります。H3のウェイト自体は公開されていますが、MiniMax Community Licenseでは米国、EU、英国、韓国など一部地域でローカル展開権が制限されています。一方、ホスト型サービス経由でH3をオンライン利用する場合、この制限の対象にはなりません。
ライセンスと地域制限
MiniMax H3のオープンウェイト — ライセンスで実際に許可されていること
ここは多くの解説で見落とされがちな部分です。MiniMax H3のオープンウェイトは誰でもダウンロードできますが、「ダウンロードできること」と「ローカル環境へ展開する権利があること」は別です。この違いによって、そもそもローカル運用が選択肢になるかどうかが変わります。
米国・EU・英国・韓国ではローカル展開権の対象外
H3のオープンウェイトに付属するMiniMax Community Licenseでは、これらの地域がローカル展開の許諾対象から除外されています。組織が対象地域に所在する場合、checkpointをダウンロードできたとしても、自社ハードウェア上で実行する権利までは付与されません。ホスト型アクセスは引き続き利用できます。MiniMax側のサーバーでウェイトを運用し、モデルの展開そのものではなくサービスとして提供されるためです。
ホスト版とAPIはグローバルに利用可能
地域制限がかかるのは、ウェイトを自分で動かすローカル展開です。公式APIや、それを利用する本サービスのようなホスト型アクセスは同じ扱いではありません。モデルがMiniMax管理下のインフラから外に出ないためです。この違いが、米国やEUのチームがローカルではなくオンライン版を選ぶ最も現実的な理由になっています。
蒸留は禁止
ライセンスでは、H3の出力を使って別のモデルを学習・蒸留することが禁止されています。MiniMax H3をダウンロードし、合成データセットを作って小型のstudent modelを学習させる用途を考えている場合、その利用方法は明確に許諾範囲外です。
年間売上2,000万米ドル未満は商用利用可能
年間売上がおおむね2,000万米ドル未満の組織はH3を商用利用できますが、目立つ形でのクレジット表記が必要です。creditsファイルの中に目立たない形で記載するだけでは足りません。この基準を超える組織には、コミュニティライセンスの条件が自動的には適用されません。
必要に応じて別途商用ライセンスを申請
大規模組織、制限地域での利用、蒸留条項の例外が必要なケースなど、コミュニティライセンスでカバーされない用途向けにMiniMaxは別の商用ライセンスを用意しています。これは申請制で、自動的に付与されるものではありません。
Hugging Faceおよび公式GitHubリポジトリでH3ウェイトとともに公開されたMiniMax Community Licenseをもとに、2026年8月12日時点の内容を要約しています。ライセンス条件は変更される可能性があり、本記載は法的助言ではありません。特に地域制限について判断する場合は、必ず公式リポジトリのLICENSEファイルを確認してください。
ローカル版とオンライン版
MiniMax H3をローカルで動かす場合とオンラインで使う場合の違い
minimax h3 comfyuiやminimax h3 vramを検索している人の多くが知りたいのは、「自分の環境で本当に動くのか」という一点です。ここでは、ダウンロード後に初めて気づきやすい条件まで含めて比較します。
| ローカル実行(ComfyUI / diffusers) | MiniMax H3 オンライン — 上のパネル | |
|---|---|---|
| GPU・VRAM | 330億パラメータのオムニモーダルモデルです。現実的なMiniMax H3の必要スペックは32GBクラスのGPUからで、フル解像度で使う場合は5090が実用上の最低ラインとしてよく挙げられます。コミュニティ製のint8やGGUF量子化版なら必要VRAMを下げられますが、その分画質への影響があります。Mac(Apple Silicon)やAMDでの利用可否は、ウェイトの有無だけでなくバックエンド側の対応状況に左右されます。 | 不要です。モデルは当社サーバー上で動作します。ノートPCでもChromebookでもスマートフォンのブラウザでも同じように利用できます。 |
| ダウンロードとストレージ | ウェイトだけで約42.5GBあります。さらにencoder、VAE、ComfyUIノードなどが必要です。MiniMax H3の容量で驚く人が多いポイントで、複数のマシンで使うならそのたびに取得する必要があります。 | ダウンロードは0バイト。取得・同期・保存するものはありません。 |
| 地域別ライセンス | MiniMax Community Licenseでは、米国、EU、英国、韓国がローカル展開権の対象外です。これらの地域では、ローカル実行の障壁はハードウェアではなくライセンスです。 | 対象外です。MiniMaxがサーバー側でモデルを運用するホスト型サービスは引き続き利用できます。 |
| 最初の動画ができるまで | 依存関係のセットアップ、42.5GBのダウンロード、MiniMax H3用ComfyUI workflowの読み込み、ノードのバージョン調整が必要です。順調でも半日程度、ドライバー周りで詰まればさらに時間がかかります。 | プロンプトを入力して「生成」を押すだけ。初回でも1分以内で始められます。 |
| 完全な2Kパイプライン | 一部のみ。完全な2Kパイプラインのモジュールには未公開のものがあるため、オープンウェイトだけでは公式デモのすべてを再現できません。workflow自体は動いても、出力品質の上限は同じではありません。 | 完全対応。ホスト版は公式パイプラインを利用するため、モデル本来の2K出力を利用できます。 |
| コストの考え方 | GPU本体と電気代を先に負担します。GPUをすでに所有していれば1クリップごとの直接コストは低くなりますが、導入費用は大きく、使わない時間も発生します。 | 生成ごとにクレジットを消費します。登録時には無料トライアルクレジットが付くため、数か月後に使わなくなる可能性のあるGPUへ先行投資する必要はありません。 |
MiniMax H3のローカル環境が悪いという話ではありません。制限地域の外にいて、必要なGPUをすでに持っているなら、ウェイト公開と同日にComfyUIへネイティブ対応が追加され、公式workflowも利用できます。オンライン版の利点は、ライセンスやセットアップで止まらず、完全なパイプライン品質で今日すぐに動画を作れることです。
モデルの機能
MiniMax H3動画モデルでできること
以下はMiniMaxがH3について公式に公開した情報に基づいています。発表されていない仕様は、推測で補わず記載していません。
テキストから動画
プロンプトから生成できます。被写体、カメラ、ライティング、テンポを指定すると、H3が映像と音声を同時に生成します。動画を作った後から音を付け足す方式ではありません。
フレーム指定の動画生成
画像を起点に生成できます。H3は最初のフレーム、最後のフレーム、または両方を指定可能です。開始点と終了点を与えると、その間の動きをモデルが生成します。
330億パラメータのオムニモーダル構成
動画モデルと別の音声生成工程を組み合わせるのではなく、1つのモデルが映像と音声を同時に扱います。ここでいうオムニモーダルとはその構成を指し、音声が後付けではなく自然に同期しやすい理由でもあります。
最大2K・24fps
4〜15秒のクリップを、最大2K・24fpsで生成できます。長いシーケンスよりも、1ショット単位の短尺動画に向いた設計です。
ネイティブステレオ音声
音声も同じ生成プロセスの中でステレオ生成されます。環境音、画面内の動きに合わせた効果音、会話や音声まで1回のレンダリングで出力されます。
最大9枚の参照画像
参照ベースの生成では最大9枚の画像を指定できます。キャラクター、衣装、小物、ロケーションなどを同時に固定できるため、毎回プロンプトで細かく説明し直す必要がありません。
動画・音声リファレンス
静止画に加えて、最大3本の参照動画と3つの参照音声を利用できます。ある素材から動きのスタイルを取り、別の素材から声や環境音を参照するといった使い分けができます。
指示ベースの動画編集
既存動画をマスクなしでテキスト指示から編集できます。変更したい内容を文章で指定するとH3が反映します。第三者評価でも、H3が特に高く評価されている機能です。
MiniMax H3のプロンプトを作るなら、まずショットの種類、次に被写体の動き、最後に欲しい音を指定するのがコツです。H3は形容詞を大量に並べるより、「push in」「handheld」「locked off」「rack focus」のようなカメラ用語に安定して反応します。音も「金属に当たる雨音、音楽なし」のように明示したほうが、モデル任せにするよりクリーンな結果になりやすいです。
リリースの流れ
MiniMax H3オープンソース公開 — いつ何が起きたのか
H3は発表からオープンウェイト公開、ComfyUI対応までわずか4日で進みました。そのため検索結果には今も古い情報と新しい情報が混在しています。公式発表ベースの時系列は次のとおりです。
2026年7月31日
MiniMaxがHailuo動画シリーズの次世代モデルとしてH3を発表。
2026年8月3日
330億パラメータのオムニモーダルモデルとして、約42.5GBのオープンウェイトをHugging Faceで公開。
2026年8月3日
同日にComfyUIへネイティブサポートがマージされ、公式workflowテンプレートも公開。
Community License
ウェイトと同時に公開。米国、EU、英国、韓国はローカル展開権の対象外。
一部のみ公開されたパイプライン
完全な2Kパイプラインには未公開モジュールが残っており、オープンウェイト版では公式出力の一部のみ再現可能。
公開初日からホスト版あり
公式APIとホスト型プラットフォームでは完全なパイプラインを利用でき、ローカル展開に関する地域条項も適用されません。
動画編集1位・テキスト動画2位・画像動画3位
Artificial Analysisはリリース後、MiniMax H3を動画編集で1位、テキストから動画で2位、画像から動画で3位に評価しました。中でも目立つのが動画編集です。指示ベースの編集性能は、生成に特化したモデルと比べてH3の違いが最も出やすい領域です。
Artificial AnalysisはMiniMaxとは独立した第三者評価機関です。順位は2026年8月時点のランキングに基づき、新しいモデルの登場によって変動します。順位を引用する場合は最新のライブランキングを確認してください。
よくある質問
MiniMax H3 — よくある質問
MiniMax H3とは? Hailuoとはどういう関係ですか?
MiniMax H3は、MiniMax AIが2026年7月31日に発表した330億パラメータのオムニモーダル動画モデルです。ここでいうオムニモーダルとは、動画を生成してから音声を後付けするのではなく、1つのモデルが映像と音声を同じ処理の中で生成することを意味します。4〜15秒、最大2K・24fpsの動画とネイティブステレオ音声に対応し、テキストから動画、開始フレーム、終了フレーム、開始・終了の両フレーム指定、既存動画の指示ベース編集を利用できます。Hailuoとの関係では、H3はHailuoシリーズの後継世代です。Hailuoは02世代までMiniMaxの動画製品ブランドとして使われていたため、hailuo minimax h3という検索は同じ系統なのかを確認する意図が多く、実際に同じ系譜でH3が新世代に当たります。minimax m3を探している場合、MiniMaxのMシリーズは言語モデル向けの名称で、動画モデルとは別系統です。
MiniMax H3はどこでダウンロードできますか? ローカル実行には何が必要ですか?
ウェイトは2026年8月3日にHugging Faceで公開され、プロジェクトのリポジトリはGitHubにあります。checkpointだけで約42.5GBあり、encoderや関連ファイルは別途必要です。330億パラメータのモデルなので、現実的なVRAM要件は32GBクラスのGPUからで、フル解像度では5090が実用上の最低ラインとしてよく挙げられます。コミュニティ製のint8やGGUF量子化版を使えば必要VRAMを下げられますが、その分忠実度に影響があります。MacやAMDはウェイトそのものよりバックエンドの対応状況に依存します。ダウンロード前に注意したい点は2つあります。1つ目は、MiniMax Community Licenseが一部地域でローカル展開権を制限していること。2つ目は、完全な2Kパイプラインの一部モジュールがオープンソース化されていないことです。そのためローカル環境では公式デモの一部しか再現できず、workflowは動いても最高レベルの2K出力は現時点で公式パイプライン外では再現できません。
自分の地域でMiniMax H3をローカル展開できますか?
米国、EU、英国、韓国にいる場合はできません。H3のオープンウェイトに付属するMiniMax Community Licenseでは、これらの地域がローカル展開の許諾対象から除外されています。技術上の制限ではなくライセンス上の制限なので、ダウンロード自体が成功しても、自分のハードウェアで実行する権利は別です。ホスト型アクセスには影響しません。公式APIやそれを利用するプラットフォームは、MiniMaxが自社インフラでウェイトを運用し、展開そのものではなくサービスとして提供するため、引き続き利用できます。制限地域のチームにとって現実的な方法であり、このページ上部のパネルも同じ方式です。なお、これは2026年8月12日に確認した公開LICENSEファイルの要約であり、法的助言ではありません。条件は変更される可能性があるため、重要な商用判断を行う場合は公式リポジトリと専門家の確認をおすすめします。
MiniMax H3 APIの料金はいくらですか?
MiniMaxが公開しているH3 APIの料金は、2K動画で1秒あたり0.13米ドル、1分換算で7.80米ドルです。より安い768pプランは1秒あたり0.09米ドルとして案内されていますが、現時点では提供中ではなく「近日対応」の扱いです。参照素材については、最初の5枚の参照画像は無料、追加画像は1枚0.04米ドル、参照音声は無料です。動画は4〜15秒なので、2Kの1回生成は追加の参照画像料金を除き約0.52〜1.95米ドルになります。API版はオープンソース化されていないモジュールを含む完全な2Kパイプラインを利用するため、単にセルフホスト版を有料で便利にしただけではありません。料金は2026年8月12日時点の公開情報で、変更される可能性があります。予算を組む前にMiniMax公式の料金ページを確認してください。このページのパネルはクレジット制で、新規アカウントには無料トライアルクレジットが付与されます。 よく比較されるもう一つの従量課金の選択肢と並べると、xAI は Grok Imagine API で画像1枚あたり $0.04、動画1秒あたり $0.080 を公開しています。API の料金比較ページでは、実際のワークロードに換算した場合のコストを整理しています。
ComfyUIでMiniMax H3を使うには?
H3のComfyUIネイティブサポートは、ウェイト公開と同じ2026年8月3日にマージされ、公式workflowテンプレートも同時に提供されました。そのためMiniMax H3用のworkflowをゼロから組む必要はありません。実際の流れは、対応版のComfyUIへ更新し、Hugging Faceからウェイトを取得してテンプレートが想定する場所へ配置し、公式workflowを読み込む形です。ダウンロード容量が大きく、初回はコンパイルや読み込みに時間がかかる点には注意してください。また2つの制限があります。米国、EU、英国、韓国では地域ライセンス制限がComfyUI利用にもそのまま適用され、ComfyUIが技術的に対応していることとライセンス上許可されていることは別です。さらに未公開の2Kパイプラインモジュールがあるため、ローカルComfyUIの出力上限は公式デモより低くなります。どちらかが障壁になる場合は、上のオンライン版なら回避できます。
H3にLoRA、Turbo版、Directorモードはありますか?
2026年8月12日時点で、MiniMaxはH3向けの公式Turbo checkpoint、LoRA学習パイプライン、Directorブランドの別モデルを発表していません。minimax h3 turbo loraやminimax h3 directorはすでに検索されている一方、公式情報がほとんどないため注意が必要です。期待が集まる背景には過去モデルがあります。Hailuo世代ではカメラ移動指示に特化したDirector版が存在したため、H3でも同等版を期待する人がいるのは自然です。H3では現時点で、ショット種類やカメラ移動を自然言語でプロンプトに書いて制御します。オープンウェイト公開後は数週間でコミュニティ製fine-tuneや高速化版が登場することが多く、H3も同様になる可能性があります。ただし現時点で見つかるものは第三者製でMiniMaxによる検証済みではなく、地域制限を含めベースウェイトと同じライセンス条件を引き継ぎます。
MiniMax H3とSeedance 2.5、Klingはどう違いますか?
要点だけ言うと、2026年8月のArtificial Analysisランキングでは、H3は動画編集1位、テキストから動画2位、画像から動画3位です。現在のSeedanceやKlingと同じトップクラスに入りますが、すべての項目で明確に上回るわけではありません。H3の強みは指示ベース編集と、1回の生成で作られるネイティブステレオ音声。一方で動画の長さは最大15秒です。どのモデルが最適かは作りたいショットによって変わり、ランキングも新モデルの登場で動きます。下にはSeedanceとKlingの詳しい比較ページも用意しています。サイト内クレジットがあるなら、同じプロンプトを2モデルで生成して実際の結果を比べるのが最も確実です。
H3に対するコミュニティの反応は?
8月3日のウェイト公開後、Redditのminimax h3関連スレッドでは大きく3つの話題が目立ちました。最も好意的だったのは指示ベースの編集で、Artificial Analysisの評価とも一致します。最も多い不満はVRAMで、330億パラメータのモデルと42.5GBのダウンロードは一般的なコンシューマー環境には重く、公開直後から量子化の話題が増えました。3つ目はライセンスです。地域別のローカル展開制限は当初あまり注目されていませんでしたが、LICENSEファイルを読む人が増えるにつれて知られるようになり、米国やEUでローカル運用を考えていたユーザーの計画に影響しました。なお、リリース直後の反応は第一印象が中心で、初日から試せるハードウェアを持つユーザーに偏ります。方向感を見る材料にはなりますが、最終評価として受け取るべきではありません。
関連モデル
xImagineaiで使えるその他の動画モデル
H3はパネルで選べるモデルの1つです。より長い動画や違う映像表現が必要なら、同じプロンプトを別モデルでも試して比較してみてください。
Seedance 2.5
動画H3と最も比較されるモデルの1つです。動きの表現やクリップ長にそれぞれ違った強みがあるため、本番で使う前に同じプロンプトで並べて試す価値があります。
Seedance 2.5と比較Kling 3
動画Klingの現行世代。H3と同じパネル、同じクレジットで利用できます。シネマティックな動きに強く、H3がプロンプトを意図どおり解釈しないときの比較候補にも向いています。
Kling 3を開くGPU不要・ダウンロード不要・ローカル展開の地域制限も気にせず利用
MiniMax H3のパネルはこのページ上部にあります。42.5GBのダウンロードもVRAM計算も、ローカルライセンスの確認も不要。プロンプトを書いてそのまま生成できます。
H3パネルへ戻る無料トライアルクレジット · ブラウザだけで利用 · 完全な2Kパイプライン
